2016年2月14日日曜日

[ビエンチャン ホテル併設 置屋情報:ラ オン ダオ ホテル 1 La Ong Dao Hotel 1]

【ビエンチャン ホテル併設 置屋情報】
 ラ オン ダオ ホテル 1 La Ong Dao Hotel 1
 http://goo.gl/maps/ZVYmR5JRhSq
【日時】
 2016/2/3(水) 20:00, 20:30
【レポ】
 とりあえずの下見段階で、メモもほとんど取らずに感覚で徘徊。
 ラオス中心にタイ国外レポは4月中旬までに(今回を含め)全部で6回予定しているが、ページを作成してのシリーズ化は現時点では考えていない。

 19:15過ぎ、ビエンチャン中心部の噴水エリアから散策を開始。
 http://goo.gl/maps/2LhJ2oUdpW12
 目的地であるラオンダオホテル1までは徒歩(ビエンチャンは25年ぶりなので、初めて同然)、疲れたり道に迷ったりしたらトゥクトゥクという気分で歩き始めた。
 実際は噴水エリア以外はトゥクトゥクなど全くなく、徒歩しか選択肢はなかった。

 途中でナイトライフ徘徊者として見るべき場所は1か所あったのみで(歩行時間)30分余りで着いてしまった。
 ホテル近くの花屋で「ラオンダオホテルはどこ?」と聞いたが非常に冷淡な態度で2人とも「知らない」。
 周辺住民(女)は忌み嫌うホテルなのかも。
 http://goo.gl/maps/856BgmCB21T2

 女は13人。
 レベルは並。

 案内係に年齢を尋ねると見た目よりかなり若い回答。 判で押したように同じx歳(サポーターページナイトライフ)。
 他の置屋ホテルもそうだったが、これは彼らの手口。
 つまり万国共通の年齢詐称。

 偽って若い年齢を言えば「おめでたいバカが信じて食らいついてくれる」ことを学習してしまった結果の詐称年齢なのだ。
 他の置屋ホテルでうつむいていた某嬢の年齢を尋ねたら、案内係は「(やはり判で押したように)x歳(どう見てもあり得ない)」、直後にママさんは「+1歳(無理無理)」、本人「+4歳(まだ微妙)」

 - - - - この部分はサポーターページナイトライフ - - - -

 ホテル前には徘徊エロ客をターゲットとしたトゥクトゥクが止まっていたので、他の置屋ホテル(後日レポ予定)を200バーツで回ってもらい、30分後に戻って来た。
 30分後に置屋に顔を出すと「チェッ」とか「アーッ」と共に「またコイツかよ」というリアクション。 タイ女と被って笑ってしまった。
 記憶に残っていた嬢は消え、レベルもダウン。