2020年7月4日土曜日

7/1ゴーゴーバー再開、パタヤよりはるかにマシ

【レポ】
 本格再開はカオパンサー明けの7/7以降となるが、バンコクのゴーゴーバーが再開した。
 マスク姿のゴーゴー嬢がニュースに取り上げられたほど、規制尽くしの再開だが、パタヤよりはるかにマシ。
 コロナ休業の間、ナナプラザは動きがあった。 現在も進行中。

コロナ休業中にレストラン営業をしたトリプルXラウンジ
7/1からはゴーゴーバーとして再開

2020年7月1日水曜日

ゴーゴーバーも本日(7/1)から再開可能、但し、

 「距離を取れ、接客はダメ、営業は24時まで」などなど制約が多い。
 当然、運営費はかさむ。 しかし、客は少ない。

 久しぶりなので、「ちょっとゴーゴーバーにでも行ってみるか」と訪れる客はいるだろうが、行っても「何だよ、コレ?こんなのゴーゴーじゃないだろ。女が少ないし」となるのは必至。
 「女少ない→客来ない→女減る→客減る→女減る→客減る→」から脱却できれば勝ち組ゴーゴーバーとなれる。
 勝ち組ゴーゴーバーが現れても、感染者が出ればまた振り出しとなるが。

 今年は7/5,6がアサラハブーチャとカオパンサー。 そのため、再開日を7/7以降と決めているゴーゴーバーが多数。
 7/1からの様子を見て「やってられない」と再開を遅らせるゴーゴーバーも出るだろう。

 新しいゴーゴーバー地図は「営業中(近日中に再開予定)」と「休業中(再開未定)」に分けてみた。
 コロナ休業を機会に、パタヤ同様に老舗が消えかかっている。


2020年3月28日土曜日

3/24(火) ソイカ コヨーテが陽性

【レポ】
 既に各紙が報じ、パタヤOneニュースでも取り上げられている。

 店名は記載されていないが、写真が撮影されているのは、年齢高め嬢が多いティーラック。 コスチュームもティーラック。
 草彅剛主演ドラマ「嘘の戦争」の撮影が行われた場所としても知られている。

 34歳のコヨーテは3/15にバスでローイエットのポーントーンに到着。 18,19の両日は親戚の結婚式に参加。 3/24に陽性が判明した。

2020年3月21日土曜日

3/21(土) スクンビット ソイ7のパブで陽性4人

【レポ】
 ボスに確認を試みているが、コンタクトできないので「確度の高い話」として緊急に取り上げる。
 場所は新しいビアバー群 ナナプラザ@7
 ストリートビュー → https://goo.gl/maps/xmNsJaSF5ArF2fvN7
 店名はMoonshine Pub(クイーンズパークプラザから移転してきたばかり)

 現在、スタッフ全員の結果待ち。

2020年3月20日金曜日

次々と規制強化で、3/22からタイ入国は困難に【無料ヘルプをPGnet,BGnet元サポーターにも緊急拡大】

【レポ】
 朝令暮改のような目まぐるしさで、タイ入国規制が次々と強化されて行く。

 3/21から行われるはずだったタイ民間航空局(CAAT)の規制は、3/22からに変更され、内容がさらに厳しくなった。
 日本語での最新かつ正確な情報は日本大使館タイ観光局、各航空会社のウエブサイトで入手すること。

 休業期間が3/31からさらに2週間延長される前提で、 PGnet,BGnetサポーターには、法令を遵守して可能な範囲で、ホテルキャンセル、少額建て替え、現地連絡、アドバイス等の通常ヘルプを拡大適用している。

 今回、対象範囲をPGnet,BGnet元サポーターにも拡大し、通常ヘルプを臨時適用する。 すべて無料でエリアはパタヤ限定。
 どうしてもヘルプが必要になったら、コンタクトを。